第13回がんの子どもと家族を支援する公開シンポジウム
私は子どもたちと16日「健康教室」に参加しました
今回は恒例のかわいい"バッチ"に加えて、2日間のプログラムや小児がん経験者及び保護者の方へのアンケート調査のご協力のお願いを配布していただきました。
1時間ほどですが合同シンポジウム「治すのが難しくなったら・・・」パネルディスカッションにて海外の医師のお話も拝聴することが(同時通訳)できました。
健康教室では・・・司会の細谷先生が最後のまとめにお話されたことがとても印象的でした。子どもたちにわかるように丁寧なことばで成長して大人になっても、今日この会場で聴いたこと(共有したこと)を心に留めておいて欲しいとお話されていました。
福岡先生には最後に握手していただくことができました。
すごく嬉しかったです。
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