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2008/02/22

電話相談とかかりつけ医受診

症状が長引いている時(母親の私が不安も続く)だけ、K大病院で手術をしていただいた脳外科のA医師に「電話相談」させていただいています。A医師にご迷惑がかからないように"手短に相談"するために普段からのメモ(記録)は欠かせません。

1月のMRI検査で異常がないことや「体重増加」から脳腫瘍の再発からくる"頭痛"とは考えられないことや放射線治療を受けているので先生から「心療内科」よりも「内分泌科」を一度、受診してみては?とアドバイスしてくれました。

2月から調子を崩しているとお伝えすると「花粉症では?」とご指摘。まずはアレルギー性鼻炎の症状を緩和させて「副鼻腔炎」を治してあげることが大事と言われました。

かかりつけ医も診察し終えて、耳鼻科に引き続いて通院して「副鼻腔炎」をまず治してから、4月に予定しているMRI検査の際の血液検査の結果次第で「内分泌」に関して判断してもいいでしょう、気になる症状があれば、また様子をみながら、受診してくださいとのこと。今日は採血は(娘のことも考えて・・・痛いし)やめておきましょうと言われました。

かかりつけ医からやさしく丁寧に説明やアドバイスをいただくとホッとする。娘もかかりつけ医に会って、診察していただき、元気がでてきたみたいだった。お昼にハヤシライスを美味しそうに食べていました。週明けの月曜日には元気に学校へ行けるといいなぁ~

「小児慢性特定疾患を扱う医療機関の手続き(提出書類など)が済んで、もう少しで(私たち患者家族が保健センターに提出する)受診券申請書の書類を記入できます。もうしばらくお待ちください」と説明してくれました。

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